地図の番号 8
本堂が四季の花に映え美しい
常楽寺の西寺に対して東寺と呼ばれ、奈良時代後期に聖武天皇の勅願により建てられました。かつては常楽寺と同様に三重の塔がありましたが織田信長によって安土のハ見寺に移され、現在、国重要文化財の指定を受けています。
●みどころ 本堂(鎌倉初期・国宝)
●.0748−77−3813 境内拝観自由、 寺宝拝観500円<要予約>