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 ■庁舎建設及び周辺整備
 
平成16年10月1日に旧石部町と旧甲西町が合併し、これまで二庁分庁方式により行政運営を行ってきましたが、庁舎機能の分散により市民サービスや行政効率の低下を招いています。現在の庁舎は、西庁舎が昭和52年に、東庁舎が昭和53年に旧耐震基準で建設されているため、耐震機能不足に加えて、施設・設備の老朽化による今後の維持管理・更新費用の増大など、多くの課題が生じてきました。特に、東日本大震災や熊本地震により、市役所等の庁舎が倒壊し、その後の復旧活動に大きな支障をきたした経験から、庁舎には、防災拠点施設としての機能が求められています。
こうした課題に対応していくため、市では、東庁舎周辺の中央まちづくりセンター等、老朽化した周辺施設との複合化を前提とした庁舎整備に取り組んでいます。
 
庁舎整備に関するQ&A(PDF285キロバイト)

 
内容
備考
 
湖南市複合庁舎整備基本設計(案)市民説明会を開催しました
 
第3回 庁舎整備基本設計 市民ワークショップを開催しました
 
庁舎整備基本設計 第2回市民ワークショップを開催しました
 
庁舎整備基本設計 第1回市民ワークショップを開催しました
 
新庁舎建設に向けて地盤調査を実施します
 
湖南市複合庁舎オフィス環境整備業務委託プロポーザルの選定結果について
 
湖南市複合庁舎整備事業基本設計業務委託プロポーザル選定結果について
 
湖南市複合庁舎オフィス環境整備業務のプロポーザル参加者を募集します 終了しました
 
湖南市複合庁舎整備事業基本設計業務のプロポーザル参加者を募集します 終了しました
 
湖南市庁舎建設及び周辺整備基本計画を策定しました
 
第4回庁舎整備計画検討委員会を開催しました
 
「湖南市庁舎建設及び周辺整備基本計画(素案)」のパブリックコメント結果
 
庁舎整備計画検討委員会から提言書をいただきました
 
第3回庁舎整備計画検討委員会を開催しました
 
タウンミーティングを実施しました
 
第2回庁舎整備計画検討委員会を開催しました
 
第1回庁舎整備計画検討委員会を開催しました
 
湖南市東庁舎周辺整備計画(基本構想)



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